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そろそろアウターが必要な気温になってきました。

エルニーニョ現象の影響で暖冬になるという噂も。。

皆さんは今年どんなアウターを選びますか?

個人的な話ですが私はダウンジャケットを着ません。

なぜなら、

外ではいいのですが電車の中だと暑くて汗をかいてしまう。

ボリュームもあるので何かと動きづらい。。

今だと流行りもあるので人と被ってしまう。。

自分自身アウター選びが難しいのですが、

やっぱり真冬のアウターは、

海外のものではなく日本の気候に適した日本のものを選ぶのが良いなと。

個人的には思っているのです。

私的なポイントは、

★日本の気候に適さないオーバースペックな機能性は必要ない

★着心地、軽さは必須

★無駄な要素はいらない。あまり人と被りたくないのでトレンドに左右されない

です。

同じように思われている方もきっとたくさんいるはず。。

そこでオススメのBLANCKでピタッとハマったアウターをいくつか。

BLANCK LINER JACKET

1960年代チェコ軍のライナージャケットがベースで、表地にはNYLON100をデニム調に織った素材を使用。裏地にはコーデュラリップを使用しており、軽量で耐久性、撥水性を兼ね備えています。さらに!!中綿には薄くて暖かいシンサレートを使用し、ハイスペックだけど無駄がないプロダクトです。製品仕上げでタンブラー乾燥を行っているので、体に馴染む着心地と、風合いがあります。

続いては、

BLANCK COACH JACKET

コーチジャケットをベースに、マウンテンパーカーの仕様にみる胸ポケットを追加し機能面とオリジナリティを追求しています。表面は、絹のような光沢が特徴のスーピマ綿を使用した、60/2バーバリーの生地を使用し、透湿、撥水に優れたウレタンコーティングを施しています。さらにさらに!!裏地には耐久性、撥水効果、軽さを兼ね備えたコーデュラーリップを使用し、必要な機能性も高めています。製品仕上げではタンブラー乾燥を行っているので、体に馴染む着心地と、風合いがあります。

最後に。

BLANCK M65 MODS COAT

1970年代のM65パーカーをベースにしたモッズコート。裏地には耐久性、撥水効果、軽さを兼ね備えたコーデュラーリップを、中綿には薄くて暖かいシンサレートを使用。こちらもさらに!表地には透湿、撥水性に優れたウレタンコーティングを施し、抜群の使える機能性です。製品仕上げではタンブラー乾燥を行っており、体に馴染む着心地と、風合いがあります。

日本の気候にハマっていて、無駄な要素がなく飽きがこないデザイン。

洋服の本来の意味を捉え、ここまでマイナスしていくデザインはなかなか出来ないのでは。

この服えらく真面目だなーと。

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